両建てとツナギ売り

両建てとツナギ売り



両建てとツナギ売の違い

両建てというのは、売りポジションと買いポジションの両方を同時に保有している状態を言います。

対して、ツナギ売りとは何か。

買い玉(買いのポジション)を持っている状態で、あえて売り玉を持つことです。

買い玉を持っているということは、その株(銘柄)なりFX(通貨ペア)なりが上昇する(値上がりする)という考えを前提にして、保有しているわけですが、相場が反対方向に動き始めた時に、あえて同じ銘柄、同じ通貨ペアの空売りまたは売りポジションを持つことを言います。

買い玉を持っていて、相場が下がってきた時に投資家が取る行動は大きく分けて次の3つです。

1 黙って保有し続ける。
  いつかは上がるかもしれません。
  
2 直ぐに損切りをして様子を見たり、新しい銘柄に投資する。

3 買い玉と同数の空売りを仕掛ける。買いポジションと同じ通貨の売りポジションを持つ。
  この状態で「両建て」の状態になります。

「ツナギ売り」は、この内3の行動を言いますが、このコトバはもともと株式投資のでかいで言われてきた言葉です。

というのは、株式投資は基本的に現物買の投資家が多く、信用買または信用売はプロが行う方法だとされてきたからですが、現物投資で買った株の評価損をそれ以上大きくしないために、同じ銘柄を信用の空売りをしていたのです。

この信用空売りの部分を「ツナギ売り」といったのです。

したがって、「ツナギ買い」はなかったのです。
もし株式投資で「ツナギ買い」をしようとする場合は、もともと信用取引の空売りを仕掛けていることが前提条件ですが、仮に同一銘柄を「ツナギ買い」しようとした途端に、反対売買(決済売買)とみなされて、売りの建玉を解消されてしまうのです。

このように株式投資でのツナギは、現物買と空売りという形で行われます。

しかし、FXの場合は、両建を認めるFX会社が多数あります。そこで、FXの場合は「ツナギ売り」だけではなく「ツナギ買い」も普通に行われています。

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さて、この教材の販売者はだれか。
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*********
。山田剛士と申します。
普段は都内某所にて、医療関連職に従事しております。余談ですが、
「愛唄」などのヒット作で知られるGReeeeNさんと同じ学部だったりします。
(※おかげ様で、2010年に大学を卒業いたしました)


まず、お断りしておかなければならない点が一つ。
冒頭で、「FX投資初心者の医療系大学生が・・・、」とありますが、
厳密には投資初心者なワケではありません。株式投資歴は4年ぐらいです。
ただし、FXの取引自体は始めてから日が浅いのは本当です。


FXで儲けるためには、投資歴そのものの長さはあまり関係ありません。
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*******
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ツナギ売が最適な局面

昨年来のアベノミクス、黒田総裁のルール無き?金融緩和などの結果、株式市場は1年間で60%も上昇し、ドル円も20%近く上昇しました。

しかし、この上昇を100%利益に変えることが出来た投資家はどれくらいいるのでしょうか?
あなたは、利益を十分享受しましたか?

もしかしたら、きっと大きな含み益を抱えているかもしれませんね。そして、もしかすると、株式市場やドル円為替市場に暴落が起きてせっかくの含み利益がふいになってしまう恐怖をお持ちになっているかもしれませんね。

案の定、2013年末12月は大幅な円安と株式市場のにぎわいがあり掉尾の一振と言われるほど急激な上昇をしましたが、その反動で1月2日から為替が大きく円高に触れています。

特に大きな事件があった分けてはありませんので単なる調整に終わると見ていますが、例えば中国などで何かショックが起きると、更に大幅な円高が続き株価も暴落することになりかねません。

そのようなときにあなたはどうしますか?
一定の値幅で損切りをするから大丈夫、ストップロスをおいているから大丈夫と言うなら何ら問題はありません。
しかし、ストップロスをおいていたとしても、その付近に為替の値や株価が近づいていくと、ポジションがなくなるのが嫌で、わざわざ設定したストップロスを外してしまうお方もいるようです。

僕も若い頃はそれをやった経験がありますので、気持ちはわかります。
なんと言ってもポジションがなくては、儲けが出ないですからね。宝くじも同じ理屈で、買わなけりゃあ、当たることはないのですからね。

それと、ストップロスにかかって、損を確定してしまうと、なんといっても実質的に資金が減ってしまいますから、これは、ショックが大きいですよ。

そこで提案ですが、そのストップロスの値段でツナギ売りをやってみてはいかがですか。買った数量と同じ数量をツナギ売りするのです。そうすると、どうなるでしょうか?

損切りした時と大きく違うのは、損は損でもまだまだ「評価損」だということです。単なる含み損にすぎないということです。それ以上いくら下げたとしても、それ以上含み損は拡大しません。

そして、コツンと来た時に(その判断は難しいので??)新たに買い建てのポジションを持てばいいと思いますよ。
もし、そのまま長く上昇トレンドが続いてくれたなら、利益がどんどん積み上がっていきますよね。

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なぜ損きりしないでツナギ売りをするのか

なぜ損きりしないでツナギ売りをするのか

損きり後によく反発して臍(ほぞ)をかんだことはありませんか。
私などは、昔はいつもでした。
まるで、それがジンクスであるかのようでした。
プロ野球選手にも、勝負師にもいつもありがちなスランプです。

こうなっては「損きり貧乏」といわれても仕方がありません。
要するに損きりするのが下手だということなんです。

とにかく損きりをせよ、損きりをせよといわれます。
それは、被害を大きくしないで資金を温存し、残って資金で再度挑戦することができるし、全く新しい気持ちで相場に望めるからです。

とはいえ、素人の悲しさ、ふんだんにあり資金と違って、余裕資金とはいっても、かけがえのないお金でこれ以上減らしたくないと思っているのに、損きりはつらいです。
損きりしてすっきりするのは、損きりに慣れて、一定のルールを確立できた人だけです。

素人は損きりは、くやしいのです。

そこで、提案するのがつなぎ売りなのです。
このつなぎ売り、メリットがないように見えて、かなりのメリットがあります。

ある買いのルールがあるとします。
それは、ドル円の上昇トレンドの時に買う。
あらかじめ+3円で利食い、ー2円で損きりをすると決めておきます。
もし、50%の勝率があるなら、これで+1円の平均利益は確保できるということです。

この勝率は、上昇トレンドの時に実現可能性があります。
下降トレンドなら、勝率はもっと落ちるはずです。
従って、上昇すると見込んで買ったのです。

わかりやすく、ドル円は上昇傾向にあるので、ある時、90円で買いました。
ところが意に反して、88円になってしまったので、自動的に損きりです。

さて、この段階で、次はどこでエントリーするのがよいでしょうか、
88円で損きりして後、すぐに反発してまた90円になりました。
ここで、また90円で買いますか?
もし、ここで買う人は、すごい人です。
相場で勝てる人かもしれません。

だって、悔しいですよね。
90円で買った、88円で損きりした、また90円で買った。
これでは、ただ2円の損失を支払って90円で買ったことになります。
最初は損失0円で90円で買いエントリーできたのに、今回は同じ90円でエントリーするのに2円のマイナスから始めることになるのです。
できれば85円くらいまで下落してくれれば、85円で再度買ったのに。と。思いますよね。
だって、上昇トレンドだという前提で買ってるのですから。

もし、88円の損きりをツナギ売りした場合は、どんな違いがあるでしょうか?
単に損きりの代わりになるだけだと思いますか?
確かに表面的にはその通りです。

しかし、違いがあります。
まず、損きりした場合は、ポジションがありません。
そして資金は、ー2円となっています。
ところがツナギ売りは、90円の買いポジションと88円の売りポジションを持っています。
そして見なし損失がー2円となっています。

ポジションを持っているのと持っていないのとの違いは、その通貨ペア、この場合はドル円でしたが、その通貨に対する関心度が全く違うのです。

損きりの場合は、ほかの通過に目がいったり、いろいろ儲かりそうな物はないかと探し回りますが、ツナギ売りの場合はポジションがありますので、ほかの物には目もくれません。
ひたすらその通過ペアの動きを注目し、最善のエントリー地点や撤退地点を見つけることができます。



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ツナギ売りのやり方2

ツナギ売りのやり方2

前回は買い玉3枚売り玉3枚の保有をしている両建ての状態を説明しました。

さて、この買い玉3枚売り玉3枚は、ただ単に適当に売ったり買ったりしたわけではないはずです。

例えば、ドル円の買い玉が1枚あったとして、その買値は90円だったとします。
時を経て、80円に下がったとします。
これで含み損は10円となりました。
1枚10,000ドルとしますと、10万円の含み損です。

諸先生が方はどうしてもっと早く損切りしなかったのかと言います。
確かに早めの88円くらいで損切りをしておけば、2万円の損失ですんだのに、今では含み損が10万円にも拡大してしまいました。

でも、もし資金のある人でしたら、この80円に落ちた所で、ナンピンをするかもしれません。そして時が経てドル円は回復し92円まで上がったとしますと、80円で難平した買い玉は12万円の利益、はじめの90円の買い玉は2万円の利益となりました。
合計で14万円の利益です。

このような状況を考えてみると、相場は下がる一方ではありませんので必ず戻る場面もありますから、そこに狙いをつけて難平の戦略は十分考えられる戦略です。

為替の場合は、株式と違って国が相手なので、倒産する心配はありませんし、国が経済的におかしくなったときは、IMF国際通貨基金とかその他の有力な国々が支援するシステムが出来上がっていますので、一方的に下がってばかりということはありえないのです。

もちろん逆に上がってばかりもありませんので、難平戦略は有効な戦略なのです。

資金がいくらでも続くのであれば、難平を続けることが勝利をつかむ近道とも言えます。

しかし、無尽蔵に資金がなくても、両建てとつなぎ売りを駆使することによって、有効な難平戦略を用いることができます。

先の例でいきますと、90円で買いました。88円すなわち2円下がった所で、つなぎ売りをします。これでこれ以上の含み損を抱えて、証券会社からのマージンコールや強制ロスカットに怯えることはなくなります。

その状態で80円まで徹底的に下がるまで待てばよいのです。
そして80円の時にまた1万ドルの難平をすればよいのです。

この場合を考えてみますと、前者は10万円の含み損を抱えたままの難平ですし、後者の場合は2万円の含み損を抱えての難平です。
この違いはわかりますよね。
そうです、後者にはこころと資金の余裕があるのです。
ですから、仮に80円が反発地点ではなくて、更に70円まで下がったとして場合、前者の場合は、90円の買い玉の含み損が20万円、80円の買い玉の含み損が10万円と合計30万円の含み損で相場を貼らなければならないのに対して、後者の場合は、78円の段階でつなぎ売りをしますから含み損が2万円、先の含み損と合わせても4万円の含み損で住みます。

後者の場合なら4万円の含み損で余裕を持って70円で難平できるのです。
そうなれば、70円が74円になった時にはすでに含み損は0円となっているのに気がつくと思います。

これが仮に前者の場合ですと、74円になった時点でも26万円の損失を抱えたままになっています。

いかがですか?もし、両建て及びつなぎ売りのより効果的な使い方を身につけたなら、鬼に金棒ではありませんか。




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プロフィール

香川春秋

Author:香川春秋
こんにちわ香川と申します。
株式、225オプション、FXなど投資歴30年、なんといってもこの生き馬の目を抜くという過酷な競争社会であるFX市場において、機関投資家やプロの挑戦と闘いぬき、負けないためのFXをやり通してまいりました。
現在73歳。まだまだ元気です。

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