ドル円と日経225の相関性を利用して儲けよう

ドル円と日経225の相関性

ドル円と日経225の相関性は、市場関係者の間では常識になっております。そこで、巷にはこのドル円と日系225の相関性を利用した投資法についての解説本が、幾つも並べられています。

最近はアベノミクスによるドル円の上昇が続き同時に日経225も上昇を続けてきました。
この両者のチャートを見比べてみますと、非常に相関性が強まっていることがわかると思います。

そこで今の時期には絶好とも言える取引手法が公開されています。

実はこの手法の開発者、私も存じあげている方ですが、、元野村證券の持田有紀子先生です。

持田先生は、2003年の米軍のイラク侵攻以来、一貫してトレードに活用し、年ベースでの無敗を続け、大きく稼ぎ続けておられます。


お聞きしますと、持田有紀子先生の直近の個人のトレード成績は、次のようです。

2014年12月~2015年4月の「5ヶ月間」で、
「50万円」の元本に対して、利益は「1,434,100円」となっており、「287%」のパフォーマンスを上げてらっしゃいます。

これってすごくないですか、すごい成績だと思います。

私は、この手法に、私が推奨する山田剛士先生の「勝率9割!損切り不要のFX投資術」「ツナギ売り実践塾」の考え方をミックスすることにより抜群のパフォーマンスが得られると考え、紹介することといたしました。

どうかじっくり検討なさってください。




さてこの手法の特徴は何か。
ちょっと変わった投資法ですが、投資成績は抜群です。

特徴1

 月に40%の利益が見込めるというすごい手法です。
元本が大きくても小さくても40%を見込めます。
本来なら元本が大きいほうが安全に運用できます。
私なら、さらに安全にこの手法を運用します。

持田先生は、月の収益を1.5倍にしようと取り組んでいますが、それだと、とんでもないことになりますので、40%程度で落ち着くというのが妥当なところです。


特徴2

いつでもトレードできるのも特徴です。 早朝であろうが、深夜であろうが、仕事前であろうが、仕事後であろうが、自分の空いた時間にトレードをすることができるのは、最も使いやすい手法です。

通常の手法ではパフォーマンスを最も良くするためにという理由で、夜の9時以降1時くらいまでの時間を指定したり、早朝を指定したりされますので、、その時間帯が自由にならなければ非常に使いづらいし、ストレスが貯まります。
その点、持田先生の3次元FXなら、時間帯にこだわる心配はありません。

特徴3

毎日トレードできることです。
「相関性」を利用すれば相場の波は関係ありません。 ボラティリティが無くても構いません。 凪のような相場でも利益を残せます。
これもすごい特徴です。

特徴4

最少の労力ですみます。
相場に向き合っている時間は、実際のトレードを含めて1回あたり5分から30分くらいといいます。考える時間もこの時間帯で十分です。

特徴5

短期勝負です。
エントリーは、その時点で、利益と損失を確定させて注文するので、あとはパソコンを閉じて遊んでいても大丈夫です。

特徴6

「5万円」から開始できます
こんなに少額からでも開始できます。
これは、これからFXを始めようとする初心者にも非常にやさしいです。

特徴7

リスクが限定されている。
リスクコントロールのルールが明快なので、 損失が膨らむ前に損切りをしていきます。
この手法に、「損切りのない両建て手法」の考え方を付加すれば鬼に金棒ではないでしょうか?


特徴8

短期間で手法をマスターできます。
3日もあれば十分。
知識ゼロの初心者そして、投資経験の無い、知識がまるっきりゼロの初心者であっても、 3ヶ月もあれば実践も含めてマスターすることができます。
勘のいい人であれば3日もあれば十分です。

特徴9

10年、20年と使い続けることができる
今までの手法は、せいぜい5年が限度でそれを経過すると使い物にならなくなりました。
その点「3次元FX 」は 「相関性」を利用した相場の本質を捉えた手法なので、 相場が存在する限り活用することができます。 したがって「手法が廃れる」ということはありません。

特徴10

がむしゃらに勉強する必要もありません。
あなたは、この手法を使ってお金を儲けるだけで良いのです。


さて、「ドル円」と「日経先物」の値動きの【相関性】と言っても、特に難しい話ではありません。

「ドル円」が上がると「日経先物」も連動して上がる。 ドル円」が下がると「日経先物」も連動して下がる。

「日経先物」が上がると「ドル円」も連動して上がる。「日経先物」が下がると「ドル円」も連動して下がる。

今の米国と日本のマーケットには「ドル円」が先行して「上がった」ら、 「日経先物」も付いて「上がって」くるという強い相関関係にあります。

その相関関係の強さを利用した手法なのです。

この手法は、元野村證券の持田有紀子先生が、 2003年の米軍のイラク侵攻以来、一貫してトレードに活用し、 年ベースでの無敗を続けてきた手法なのです。

何と、 持田有紀子先生の直近の個人のトレード成績は、2014年12月~2015年4月の「5ヶ月間」で、「50万円」の元本に対して、 利益は「1,434,100円」となっており、 「287%」のパフォーマンスを上げているのです。




元野村證券の持田先生の手法です。多くのファンドマネージャーも使っています。


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プロフィール

香川春秋

Author:香川春秋
こんにちわ香川と申します。
株式、225オプション、FXなど投資歴30年、なんといってもこの生き馬の目を抜くという過酷な競争社会であるFX市場において、機関投資家やプロの挑戦と闘いぬき、負けないためのFXをやり通してまいりました。
現在73歳。まだまだ元気です。

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